不動産担保ローンで何とか危機が脱出出来ました

競合させて一番低金利で借りられた

これからも事業をしていれば、資金繰りに困るような事があるかもしれませんから、その時はこのような不動産担保ローンは積極的に活用していく方が良いという事を考えています。
今のところはそのような予定はありませんが、このローンは銀行側が積極的に融資の姿勢を見せるので話が早いという事も良い所だとわかりました。
何しろ当時でも数社の銀行が融資をしたいという事を申し出てくるというような状態でした。
自分はその中から最も金利が低いところを選択したというわけで、ここでも契約というのは自分から申し出るものではないという事が証明されたというように考えています。
申し出る方は常に足元を見られるので契約でキツイ契約になるしか無いわけです。
競合させることが出来るという事は、それだけ自分の事業も将来性があるという事も確信をする事が出来ましたし、この経験は実に自分の人生で良い事を教えてくれるものとなったという事を確信しています。

70年生きたもう働きたくない。

証券のプロがやっぱ不動産だって言ってる。
銀行が担保に何をとるの。

わかるでしょ。

家主が一番。
中卒の農家のじいさんだって
できるんだよ。

レオパレス
大東建託
スルガ銀行

家主を目指そう。

フィリピンが
便利らしい。

— セレブ・テルのブログ~70年生きたもう働きたくない〜ビジネス経験30年転職5回 (@snomura1950) 2019年4月14日

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